プロバクター工法とは

-私達は建物から住まいの人の健康と家族を守ります-

21世紀の環境と健康を守る技術『耐久性抗菌・防カビ方法』とは

プロバクター工法 (登録番号 KT-120063-B)

国土交通省の新技術情報システム「NETIS」に承認登録
名称「プロバクタ―工法」

長期間の効力を持続する特許技術「耐久性防カビ方法」です。物理的方法と化学的方法を併用します。(既にカビが発生している部分については、徐カビもしくは殺菌した後に行います)

カビの発生となる深部のカビ菌を除菌し、内部ゲル層で通気性を保ち、表面の撥水性で結露を防止し、防カビ剤を固定、長期間の防カビ効果を実現した工法です。

国土交通省に認められた「プロバクター工法」は、安全な住環境と健康を守る抗菌・防カビ工法で長期保証を実現します。

特許耐久性防カビ方法(モルテック工法)を誰でも取り扱える工法*にした「プロバクタ―工法」は21世紀の環境と健康を守る技術として、社会のさまざまな分野で注目と期待を集めています。
*(プロバクター工法による施工者は一定の研修の修了者と経験者です)
安全性:使用剤は食品安全性基準並み以上の検証データで実証されています。

除菌剤成分はコロナウイルス対策にも有効であると検証の結果発表「5/28経済産業省より」
耐久性抗菌防カビ方法は、徐カビ・殺菌(除菌)・防カビの3工程で施工されます